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2009年11月26日(木)更新

中村文昭氏コミック本完成

岡崎塾のバイブル的な著書、CDに中村文昭氏の

「お金でなく、人のご縁ででっかく生きろ!」

がある。

この度、サンマーク出版さんとのご縁で「コミック版」をトレンド社で制作
させていただきました。

fumiaki1

「あとがき」は、2期生K君と文昭さんCDとの関係を書かせていただきました。
2期生K君は、2008年入社組。最初の会社で業務上のミスから

「お前、死ね!」

と言われうつ状態に。出社
その最悪の状態を救ったのが、文昭さんCDだ。
そのコミック版が完成。

これは人生のバイブルだ!

詳しくは→ http://www.amazon.co.jp/AD/dp/4763199854

2009年11月24日(火)更新

社員が舞台公演

社員の清水君が座長として初公演(ウソ)を行った。

今回は、演出を担当。

勿論、重要なキャストで出演もしている。

この物語のメッセージは、

「幸せになりたい人」

「転職希望者」

「本当の心の満足を味わいたい人」

そんな人にピッタリである。
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2009.11.22-23
=決して解決に向かわない誘拐事件=

リトルジャンク vol.1
『誘拐夜行』

■あらすじ■
ある夜、とある街で富豪の令嬢がさらわれた!
事件解決に乗り出した私立探偵・J。
しかし、どうも様子がおかしい。
被害者の家族は、まるでこの事件の解決を望んでいないように見えた…


奇妙な家族と謎の誘拐犯が織り成す不思議な一夜。
なぜか解決を先延ばしにする家族と、
事件を終わらせようとしない犯人達。
長いようで短い夜の中で、さらわれた娘は何を想うのか。
ひとり事件解決に奔走する探偵・Jは、そこで意外な事実と遭遇する…


■キャスト■
今井はる香
大江有美
木幡有子
佐崎瑛(演劇集団ZEON)
清水カツヒロ
なんばあぃo
松上更埴
渡辺憲広


■スタッフ■
脚本:守口悠介
演出:清水カツヒロ
制作:羽深恵理子
音響:石川逸朗
照明:木村愛美
チラシデザイン:雛瀬シズキ

■会場■
池袋GEKIBA

リトルジャンクWEB

ぶろぐ

2009年11月21日(土)更新

大阪ほんわかテレビ出演 11月22日

「大阪ほんわかテレビ」11月22日夜10:30~11:30の
中で5分ほど弊社(トレンド・プロ社)が登場します。

テーマは、もちろん「マンガ」

私は知りませんでしたが、「大阪ほんわかテレビ」と言うのは
テレビ局の名前ではなく、番組名なんですね!

庄山社長、知っていますかーーー!?

関西地区の方、もしお時間があれば見てください。
私がテンガロンハットでちょっとしゃべります。


マンガにすれば見る!読む!売れる!

 

2009年11月11日(水)更新

マイケルの「THIS IS IT」観ました。

みなさん、マイケル・ジャクソンの

「THIS IS IT」

っていう映画もう観ましたか?
私は先週の日曜日観ました。

感想は2つ。
一つは、コンサートのリハのシーンがほとんどの映画
なんだけど、マイケルがこうつぶやくシーンがある。

「僕はファンのみんなが聞きたい歌を歌いたいんだ!」

これの発言に感動しました。共感しました。納得しました。
どういうことかと言うと、

自分が表現したいことをやるのは芸術家、
社会が求めていることを満たすのがビネスマン

という言い方があるけどマイケルは、アーチスト
だと思っていたのでこの発言に感激したということです。

よく20年、30年前に大ヒットした曲を200●年バージョン
とか言って歌い方変える歌手がいるでしょ、私あれ大嫌いなんです。
そりゃあなたは何千回も歌って飽きてるかもしれないけど
ファンの私は元のままで聞きたいんだ、っていうの。

ファンの自分が聞きたいのは、その歌の原曲、元の
自分が知ってる歌そのままがいいということ。
それをマイケルはちゃんと言ってくれた。いいぞマイコー!

だからもっと言うとユーミン作曲の名曲「まちぶせ」は、


「石川ひとみ」じゃなくて「三木聖子」


だっていうの(笑) ここのところをわかっておいて欲しい。
わかんないだろうなあ~



もうひとつはマスコミがここ10年、マイケルの奇行や
スキャンダルを報道し私自身、きっと色んな薬漬けに
なって体はボロボロ、頭もヤバイかなあ~、声だって
ちゃんとでないのでは・・・と思っていたけど

そうではなかった

声は絶対音感が3つくらい搭載されている感じだし、
天使の様に透きとおった声が出るし、
50歳であれだけ体が動くのもかんどうものです。

本当に音楽がダンスがそして新しいことに挑戦するのが
大好きだったんだなあというのが伝わってきました。


マンガにすれば見る!読む!売れる!

 

2009年11月09日(月)更新

21期決算、過去最高の売上達成

10月はトレンド・プロ社の決算月だ。

後半数字が伸びて21期の売上額は、過去最高をマークしそうです。

弊社は、営業マンがいない。
広告宣伝費はゼロ。

日本で初めて広告漫画制作事業を起こして21年。
バブル期に同業者が10社に増え、その後のバブル崩壊で
同業者は廃業、倒産が続き、ほぼ独占状態に。

21世紀になり、ここ2、3年でまたゾロ同業者が増えてきた。
そして雨後のタケノコ状態に。その数は個人経営を加えたら
数百になるだろうか。

同業者がどれほどいようといまいと経営をし続けないといけない。
会社はつぶしてはいけない。勝たなくてもいいから負けないように。

漫画にすれば、見る、読む、売れる

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